• 交流会「黎明の会」2001
  • 交流会「黎明の会」2002
  • 交流会「黎明の会」2003
  • 交流会「黎明の会」2004
  • 交流会「黎明の会」2005
  • 交流会「黎明の会」2006
  • 交流会「黎明の会」2007
  • 交流会「黎明の会」2008
  • 交流会「黎明の会」2009
  • 交流会「黎明の会」2010
  • 交流会「黎明の会」2011
  • 交流会「黎明の会」2012
  • 交流会「黎明の会」2013
  • 交流会「黎明の会」2014
  • 交流会「黎明の会」2015
  • 交流会「黎明の会」2016
  • 交流会「黎明の会」2017
「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2001


12月: 吉冨 勝 アジア開銀研究所所長 「2002年日米経済動向」

11月: 大星 公二 NTTドコモ会長 「カリスマ会長、ドコモの戦略を語る」

10月: 水口 弘一 野村総研顧問 「証券税制の行方」

9月: 諸井 虔 太平洋セメント相談役 「これからの日本:政治、経済、行政の観点から」

9月: 広瀬 勝貞 経済産業省事務次官 「構造改革はこう進める」

8月: 歌田 勝弘 味の素相談役 「21世紀、バイオの時代」

7月: 賀来 景英 大和総研副理事長 「調整インフレの是非を問う

6月: 尾崎 護 国民生活金融公庫総裁 「財政政策への視点」



「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2002


12月: 鈴木 忠雄 メルシャン取締役社長 「ワインと歩む経営論」

11月: 南原 晃 電通監査役 「コーポレートガバナンスのありかた:株主資本主義の誤算」

10月: 吉村 直子 長谷工総研主席研究員 「少子高齢化時代の住宅学」

9月: 橋本 徹 ドイツ証券 会長 「コー円卓会議からの報告」

7月: 中井 省 東京証券投資顧問業協会専務理事 「やぶにらみ金融行政」

6月: 奥村 洋彦 学習院大学教授、常務理事 「情報化時代と金融問題:経済モデルを再考する」

5月: 日向 隆 さわやか信用金庫理事長 「日本の投資家教育のあり方」

4月: 稲葉 興作 石川島播磨重工業相談役 「これからの経営者像を考える」

3月: 和田 壽郎 東京女子医科大学名誉教授 「われわれは死をどう考えているか」

2月: 川崎 富作 元日赤広尾病院小児科部長 「川崎病の発見と医療の官僚化」

1月: 篠塚 英子 お茶の水女子大学学長補佐、前日銀政策審議委員 日本銀行政策審議委員生活を振り返って」



「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2003


12月: 小浜 正幸 グローバルMK代表取締役 「2004年アメリカ大統領選挙を占う」

11月: 奥山 忠信 埼玉大学大学院教授 「金が復活する日」

10月: 伊佐山 建志 日産自動車 副会長 「ゴ-ン革命と企業革新」

9月: 小林慶一郎 経済産業研究所研究員 「日本経済の罠」

7月: 栗山 尚一 外務省 顧問、元駐米大使 「外国交渉の現場から;日本外交の展望」

6月: 中條 高徳 アサヒビール 名誉顧問 「小が大に勝つ経営論」

5月: 前田 又兵衛 前田建設工業 代表取締役会長 「夢作り、人つくり、物作り」

4月: 南原 晃 電通 監査役 「福井日銀新総裁へのメッセージ」

3月: 福川 伸次 電通 顧問 「グローバリゼーションの光と影」

2月: 松島 恵之 電通ワンダーマン 取締役社長 「ハリウッド映画の楽しみ方」

1月: 薄井 信明 国民生活金融公庫 総裁 「日本の税制、ベトナムの税制」

「黎明の会」一覧
 (段職は開催のもの、敬称略)
2004


12月:植村 修一 前日本銀行大分支店長 「地方の景気、日本の景気」

11月:福井 博夫 世界銀行 前副総裁 「国際金融の流れ:為替制度の選択から」

10月:原 年廣 プルデンシャル生命保険 顧問 「プルデンシャルの原点とは」

8月:箕輪 徳二 埼玉大学教授 経営学博士 「会計ビッグバンと企業経営」

7月:杉浦 勉 丸紅経済研究所 所長 「ボッティチェリの『ラ・ベッラシモネッタ』と『春』の絵」

6月:松島 恵之 電通ワンダーマン 前社長 「売る広告への挑戦:ダイレクト・マーケティングとは」

5月:藤澤 義之 メリルリンチ日本証券代表取締役会長 「世界潮流と日本経済」

4月:野村 吉三郎 全日本空輸 取締役会長  「航空業界の現状と今後の展望」

3月:山岸 哲 山階鳥類研究所 所長  「雌は雄をどう選ぶか?」

2月:大竹 美喜 アメリカンファミリー生命保険創業者  「大竹流リーダー論」

1月:尾崎 譲 矢崎総業 顧問  「歴史の見方、考え方」


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2005


12月: 中川 恵一 東京大学医学部助教授・緩和ケアセンター長  「ガン治療の常識・非常識」

11月: 渋澤 健 シブサワ&カンパニー代表  「渋澤栄一と企業家精神」

10月: 西岡 郁夫 インテル 前会長  「日本におけるベンチャーキャピタルの役割」

9月: 内海 孚 日本格付研究所 社長、元財務官  「通貨外交:円・ドル・ユーロ、そして元」

7月: 沖 正一郎 ファミリーマート初代社長  「私の商い道」

6月: 兵藤 長雄 外務省 元欧亜局長、ベルギー大使 「外交と国の尊厳-これからの外交に求められるもの」

5月: 谷口 文朗 帝京平成大学教授  「マネジメント工学とは何か?」

4月: 坂東 眞理子 昭和女子大学副理事長  「男女共同参画社会を目指して」

2月: 渥美 和彦 東京大学名誉教授  「医療革命-統合医療を目指して」

1月: 原田 博夫 専修大学経済学部教授、政府税調委員  「三位一体改革の虚実」

 


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2006


12月: 山海 嘉之 筑波大学 教授  「ロボットスーツの現在と未来」

11月: 佐竹 誠 関東天然瓦斯開発株式会社 社長  「千葉県の資源 ~天然ガスとヨード~」

10月: 宮川 努 学習院大学 教授  「グローバル化と日本経済の進路」

9月: 杉浦 哲郎 ㈱みずほ総合研究所 常務執行役員  「バーナンキ新議長とアメリカ経済の行方」

7月: 栗田 瑞夫 ㈱ジェムコ日本経営 監査役  「戦後財界人の系譜」

6月: 阿比留 雄 日本原子力発電株式会社 相談役  「日本がとるべき観光戦略」

5月: 西尾 真治 三菱UFJリサーチ&コンサルティング コンサルタント「ローカルマニフェストが政治を変える」

4月: 藤森 克彦 みずほ情報総合研究所 主席研究員  「英国から学ぶ仕事と生活の調和策」

3月: 久常 節子 社団法人 日本看護協会 会長 「日本における看護問題」

1月: 三好 正也 J-WAVE会長、元経団連事務総長   「財界とは何か 経団連の現場から」


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2007


12月: 三宅 純一 元経済戦略会議事務局長 「日本経済を分析する」

11月: 小山 清二 特許庁審判官 土木・建築部門 「歴史の転換で考える日本の選択」

10月: 奥村 裕一 経済産業省 元貿易経済協力局長 「日本のIT戦略:電子政府の失敗の本質」

9月: 長坂健二郎 万有製薬 会長 「日本の医療制度と世界の医療制度」

7月: 野仲 松男 特許庁 審判部 審判官 「日本の特許戦略」

6月: 樋野 興夫 順天堂大学医学部 教授 「武士道とがん哲学」

5月: 与良 正男 毎日新聞 論説委員 「参議院選挙の見通しと安部政権の行方」

4月: 中山 欽吾 財団法人東京二期会 常務理事 「オペラの愉しみ方」

3月: 末澤 豪謙 大和証券SMBC 債券調査部長 「今後の金融動向について」

2月: 柴田 崇徳 産業技術研究所 研究員 「介護革命:癒しのロボット パロ」

1月: 前原 金一 昭和女子大学 副理事長 「地域社会と教育 昭和女子大の取り組み」


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2008


12月: ボナ植木 ナポレオンズ(マジシャン) 「人はなぜだまされる か」

11月: 林田 英樹 国立新美術館 館長 「日本の文化力」

10月: 渡邊 五郎 森ビル特別顧問、 元三井化学 会長 「世界のリーダーたちから学んだこと 」

9月: 瀬古 美喜 慶応義塾大学経済学部 教授 「日本の住宅事情」

7月: 茂木賢三郎 キッコーマン株式会社 取締役副会長 「これでいいのか日本:歴史教育の観点から」

6月: 牧 厚志 慶応大学商学部 教授 「モチベーションの見つけ方」

5月: 佐藤嘉恭 前中国大使、東京電力 顧問 「中国情勢を考える:北京五輪、チベット問題より 」

4月: 二木 鋭雄 ヒューマンストレスセンター所長、東大先端研前所長 「ストレスを科学する・メンタルヘルスの観点から」

3月: 池上 徹彦 文部科学省 宇宙開発委員会 「日本の宇宙開発」

2月: 佐藤 禎一 東京国立博物館 館長、元文部事務次官 「世界遺産の政治経済学」

1月: 飯倉 穣 東京都都市開発代表取締役専務 「不安の広がる日本経済をどう見るか」



「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2009


12月: 伊藤 洋子 洛和会音羽病院認定看護師皮膚排泄ケア  「皮膚は最大の臓器である」

11月: 寺村 信行 元大蔵省銀行局長、元国税庁長官 「メディアが報じない 、数字で見る日本」

10月: 佐藤 俊一 外務省元ベルギー大使、電通顧問 「グローバル時代、日 本のあり方」

9月: 田中 聖也 総務省 地方自治行政企画官 「地方分権の現状と展 望」

7月: 吉國 眞一 みずほ証券 シニアアドバイザ ー 「国際金融の現場から 」

6月: 丹羽 弘吉 ノルウェー大使館 名誉顧問 「ノルウェーから学ぶ 農水政策」

5月: 山崎 養世 ゴールドマンサックス 元パートナー 「日本のグランドデザ イン 太陽経済の実現に向けて 」

4月: 杉田 定大 経済産業省 大臣官房審議官 「瀬戸内逆ビジョンに ついて」

3月: 谷野 作太郎 東芝顧問 元中国・インド大使 「中国とインドとの付 き合い方」

2月: 椎名 武雄 日本IBM 相談役 「新しいパラダイムに 適応せよ」

1月: 土屋 了介 国立がんセンター中央病院  院長 「医療クラスター構想 について」


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2010


12月: 西村吉正 元大蔵省銀行局長 「世界史的視野から見る日本の立ち位置と金融の在り方」

11月: 千本倖生 イーアクセス創業者・会長 「挑戦する経営」

9月: 田代秀敏 ユーラシア21 主任研究員 「中国の真実」

8月: 藤井清孝 元ルイヴィトンジャパン社長、ベタープレイスジャパン社長 「藤井流・ブランド論」

納涼会: 杉田定大 早稲田大学客員教授 「日本はどこで稼ぐべきか?」

6月: 渡部福太郎 学習院大学名誉教授 「通説を斬る;日本経済 現状の診立て」

5月: 東郷和彦 外務省元条約局長、オランダ大使 「風景の経済学」

4月: 土居征夫 企業活力研究所理事長 「企業人材育成と教育問題」

3月: 藤原美喜子 アルファクリエイト代表、元ソシエテジェネラル証券常務取締役 「英国流仕事の流儀」

2月: 財前 宏 元三菱商事副社長/日本香港協会理事長 「中国ビジネスからの視点:アジアとどう向き合うか」

「黎明の会」一覧  (役職は開催のもの、敬称略) 2011


12月:都甲 岳洋 元外務省ロシア大使 「日本外交の課題と展望」

11月:宮原 正典 水産庁次長 「マグロ外交の裏側」

10月:露口 洋介 信金中央金庫上席審議役 「中国通貨・元の展望」

9月:村井 勝 コンパック創業者 「ベンチャー支援事業を立ち上げて」

納涼会:杉田 定大 早稲田大学客員教授 「アジア経済最先端」

7月: 金重 凱之 警察庁 元警備局長 「次の震災をいかに乗り越えるか?」

6月:津田 和明 サントリー名誉顧問 「サントリーと私」

5月:井戸 清人 財務省 元国際局長,国際経済研究所副理事長 「国際通貨市場と欧州財政危機」

4月: 神野 正博 恵寿総合病院理事長 「地域医療の未来と課題」

3月: 伊勢 桃代 元国連人事部長 「20世紀を考える‐日本のこれから」

2月: 田所邦雄 元御木本製薬 社長 「インターナルブランディング」

1月: 秋元征紘 元ナイキ社長、ゲラン社長 「グローバルリーダーの条件」


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2012

 

12月: 伊東 寛 氏 (ラック 理事)「サイバーテロからいかに身を守るか?」

11月: 丹波 實 氏 (外務省 元ロシア大使)「日本外交と北方領土問題」

10月: 村田 光平 氏 (外務省 元スイス大使)「原発と日本病」

9月: 平野 英治 氏 (トヨタファイナンシャルサービス取締役)「政治と中央銀行」

8月: 杉田 定大氏 (早稲田大学客員教授、元経済産業省大臣官房審議官)

                  「アジア経済最先端:ミャンマー、タイの今」

7月: 田中 伸男 (元IEA事務局長) 「ポスト福島のエネルギー政策」

6月: 村田 早耶香 (NPOかもはしプロジェクト代表) 「カンボジアの子供の笑顔のために」

5月: 津田 晃氏 (野村証券 元専務取締役 JNC代表取締役会長)「たかが営業、されど営業 営業は人生の如し」


4月: 平林 博氏 (外務省 元インド大使、フランス大使)「インドビジネスの課題と展望」

3月: 島田  精一氏 (日本ユニシス 特別顧問)「勇気をもらった言葉・島田言霊集」

2月: 秋元 勇巳氏 (原子力文化振興機構 理事長)「信頼が支える原子力」

1月: 中空 麻奈氏  (BNPパリバ証券 債券部長)「ユーロ連鎖不況」


「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2013

 

12月:古川 貞二郎(元内閣官房副長官)「総理官邸のリーダーシップ:8年7カ月の経験から」

11月:田中 恭子(埼玉大学経済学部教授)「オバマのアメリカー保険改革に見る病理」

10月:中川 勝弘(トヨタ自動車 元副会長)「グローバル時代を生きる」

9月:河東 哲夫(元ウズベキスタン大使)「ロシアーその過大評価と過小評価」

8月納涼会: 杉田 定大(早稲田大学客員教授)「タイ、ミャンマー最前線」

7月: 田中 秀明(明治学院大学院教授)「アベノミクスの真価が問われる参院選後」

6月: 牛尾 日秀(正法事門法華宗 管長)「成功と実利をもたらす菩提心」

5月: 折田 正樹(元外務省駐英大使)「世界における日本外交のあり方」

4月: 石山 徹(脳科学者、現代美術家)「日本人はなぜ現代アートが理解できないか?」

2月: 大澤 真(フィーモ 代表取締役 元日本銀行那覇支店長)「ファミリービジネスの課題と方向性」

1月: 市川 宏雄 (明治大学大学院教授)「山手線になぜ新駅ができるのか?」

「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2014

12月 新田 容子(安全保障危機管理学会 主任研究員) 「サイバーインテリジェンスの脅威」

11月 中島 厚志(産業経済研究所 所長) 「アベノミクスの課題」

10月 阪田 雅裕(元内閣法制局長官) 「法制局と集団的自衛権」

9月 石原 進(JR九州 相談役) 「鉄道の再生」

8月 中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会 理事長) 「NSAと盗聴問題」

7月 谷口 智彦(内閣府審議官) 「安倍外交と日本の戦略空間」

6月 杉田 浩一(アジア戦略アドバイザリー 代表) 「誰も語らないミャンマーの真実」

5月 御厨 貴(東京大学名誉教授) 「オーラルヒストリーの効用」

4月: 小川 郷太郎(元外務省カンボジア大使) 「カンボジアと日本」

3月: 松井 武久(技術経営研究所所長) 「技術革新と農業」 

2月:  榎 泰邦(元インド大使)「アジア三国志ー中国、日本、インド」

1月:  越 純一郎(カンドゥー代表取締役)「少子高齢化の経営論」

「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2015

12月 羽場 久美子(青山学院大学教授)「欧州移民問題とナショナリズム」

11月 三宅 占二(キリンホールディングス会長)「キリンの戦略」

10月 吉川 洋(東京大学経済学部教授)「日本経済の現状と課題」

9月 早川 英男(富士通総研 シニアフェロー)「異次元緩和の効果とリスク」

8月 湯下 博之(元外務省ベトナム大使、民間外交推進協会専務理事)「ベトナムへの取り組み方」

7月 安齋 隆(セブン銀行 代表取締役会長)「変化はリスク、リスクはチャンス」

6月 荻野 博司(前朝日新聞 論説副主幹)「危機に立つジャーナリズム」

5月 草刈 隆郎(日本郵船 相談役)「一丁目一番地は健在か」

4月 遠藤 勝裕(日本学生支援機構 理事長、元日本銀行神戸支店長)「阪神大震災から学ぶ」

3月 中島 義雄(セーラー万年筆 代表取締役社長)

2月 名取はにわ(元内閣府男女共同参画局長)「日本の男性の覚悟を問う」

1月 松谷 明彦(政策研究大学院大学名誉教授)「人口減少社会にどう向き合うか?」

「黎明の会」一覧
 (役職は開催のもの、敬称略)
2016

12月 湖山 泰成 湖山医療福祉グループ理事長 「湖山グループが考える医療・福祉」

11月 高木 勇樹 元農林水産省事務次官 「TPPと攻めの農業」

10月 鎌田 沢一郎 日本証券業協会 参与 「フィンテックと仮想通貨の未来」

9月 小此木 政夫 慶応義塾大学名誉教授 「北朝鮮問題と日本の外交」

8月 竹林 敏之 文部科学省 学校健康教育課 前健康教育企画室長  「日本の食育」

7月 渡部 恒雄 日本財団 政策研究ディレクター 「アメリカ大統領選挙を占う」

6月 星野 恵津夫 がん研有明病院 漢方サポート科部長 「統合医療によるガン治療の奇蹟」

5月 石川 薫 元外務省 カナダ大使 「イスラムを理解する」

4月 炭谷 茂 恩賜財団済生会 理事長 「日本社会の最底辺の状況と私の50年間の取り組み」

3月 渡辺 利夫 拓殖大学 学事顧問、前総長 「歴史認識問題を考える」 

2月 長野 聡 日本銀行金融機構局審議役 「マイナス金利ー影響と地方創生ー」

1月  佐藤 昭治 元外務省ミクロネシア連邦大使 「冒険ダン吉の国ミクロネシア」

  

「黎明の会」一覧 
役職は開催時のもの 
 2017

7月 渡辺 靖 慶応大学教授      「トランプのアメリカ」

6月 番匠 幸一郎 第35代西部方面総監 「日本をめぐる防衛問題」

5月 渡辺 修  石油資源開発 代表取締役会長 「内外エネルギー問題」

4月 石垣 泰司 外務省元フィンランド大使    「北欧で輝くフィンランドの魅力」

3月 長堀 優 育生会横浜病院院長       「統合医療への取り組み」 

2月 日下 淳 日本経済研究センター 主任研究員 「Brexitと欧州」

1月 田島 高志 外務省元ミャンマー大使、カナダ大使 「スーチーのミャンマー」